ほっかいどう住宅フェア出展者募集
ほっかいどう住宅フェア実行委員会は、「ほっかいどう住宅フェア2025」を9月27(土)、28(日)の両日、道庁赤れんが庁舎前庭で開催する。今年のテーマは、...続き

ほっかいどう住宅フェア実行委員会は、「ほっかいどう住宅フェア2025」を9月27(土)、28(日)の両日、道庁赤れんが庁舎前庭で開催する。今年のテーマは、...続き
道は、今年度新たに創設した「HOKKAIDO WOOD HOUSE(HWH)制度」をはじめとした三つの制度について、事業者向けオンライン説明会を4月25日...続き
道内の限定特定行政庁について、4月1日から1町が新たに移行し、4市町が廃止になる。 移行するのは渡島管内森町。道建築指導課によると、道内市町村が...続き
道は、道産木材(以下、道産材)を使用した戸建住宅の建設費に定額を補助する新たな制度を4月1日に創設する。 制度の名称は「HOKKAIDO WOO...続き
赤平市、美唄市、北斗市、上川管内上富良野町の4市町は、3月31日(月)付で限定特定行政庁を廃止する。 4月1日(火)以降は、 赤平市と美唄市は空知、北斗...続き
道建築指導課は4月1日以降に取り扱う確認済証などの様式について、建築主事等による押印を廃止する。 確認済証の他、検査済証、中間検査合格証、仮使用認定通知...続き
道は2月19日、北海道・木育フェスタ2025「第75回北海道植樹祭」の会場を函館市の「道立道南四季の杜公園」に決定したと発表した。 北海道植樹祭は、...続き
沼田町は「田舎暮らしの本(宝島社)」が発表した「2025年版住みたい田舎ベストランキング」で、人口5000人未満のまちの総合部門で全国2位に輝いた...続き
空知管内の南幌町は2月1日現在、総人口7951人、3773世帯が暮らす。総務省が公表している住民基本台帳に基づく人口動態調査によると、2023年の...続き
道は1月21日、4月の建築関連改正法の施行後に、既存建築物の増改築を行う場合の既存部分の取り扱いについて、道建築基準法施行条例における、「構造耐力...続き
道はこのほど、改正建築基準法施行後の大規模の修繕・模様替について、外壁改修の一部のケースでは、その該当しない改修範囲に断熱材も含めると示した。 道は...続き
北海道教育委員会は、専門高校と連携可能な企業や個人を「産業実務家教員」として募集している。 道内の専門高校と地域産業の連携を強化し、次世代の産業を支...続き
道は、建築確認申請などの手数料を4月1日から改定すると発表。今年4月の建築関連改正法の施行に伴い、確認申請等の区分の見直しや手数料の値上げなどを行うとした...続き
道は1月20日、今年4月の改正建築基準法施行後に審査対象となる構造関係規定等の図書について、事前審査を行うと発表した。 改正法の施行日前に確認済証が...続き
道の住宅施策に関する知事の諮問機関、北海道住宅対策審議会(委員長・森傑北大大学院工学研究員教授)は12月26日、2024年度第1回会合を開催。この...続き
道は12月13日、「北海道版 壁量等の基準(令和7年施行)に対応した表計算ツール(在来軸組工法版)ver1.1」をホームページ上で公開した。積雪荷...続き
自民、公明両党は12月20日、2025年度税制改正大綱を決定した。焦点だった「103万円の壁」は、所得税の課税対象となる年収を123万円以上に引き...続き
道は12月24日、建築関連改正法の施行後の階段の改修について、大規模修繕・模様替にあたるケースと増築にあたるケースの場合分けの基準を示した。 既存の階段...続き
道は12月13日、「北海道版 壁量等の基準(令和7年施行)に対応した表計算ツール(在来軸組工法版)ver.1.1」をホームページ上で公開した。 積雪荷重...続き
道はこのほど、「建設工事従事者の安全及び健康の確保に関する北海道計画」を変更するとして素案を公表した。 主な変更内容として、①安全衛生経費を内訳...続き