札幌版次世代住宅基準見直し検討会議
札幌市は11月2日、札幌版次世代住宅基準に関する第3回技術検討会議を市役所庁内で開いた。8月の第1回会議、9月の第2回会議ではUA値、一次エネルギ...続き

札幌市は11月2日、札幌版次世代住宅基準に関する第3回技術検討会議を市役所庁内で開いた。8月の第1回会議、9月の第2回会議ではUA値、一次エネルギ...続き
道は9月30日の道議会予算特別委員会で、ゼロカーボン北海道の実現に向けた今後の住宅施策として、地域の特性に合わせてさまざまな脱炭素化の取組みを組み...続き
札幌市は8月26日、札幌版次世代住宅基準の見直しに関する第1回技術検討会議を道立道民活動センターかでる2・7(札幌市中央区北2条西7丁目)で開いた...続き
釧路管内の白糠町は「子育て応援日本一の町」をスローガンに掲げ、フルサポートの子育て支援を推進。その甲斐もあり、SUUMOの北海道「住みたい...続き
札幌市は、「建築費用」及び「住宅の断熱性能等の審査(札幌版次世代住宅適合審査)に係る費用」の一部を補助する札幌版次世代住宅補助制度の登録申請の受付...続き
2018年の胆振東部地震から4年。道内でも大きな被害を受けた胆振管内厚真町は、二酸化炭素排出量をゼロに近づけるだけでなく、大規模停電にも対...続き
札幌市は、札幌版次世代住宅補助制度の登録申請の受付を4月20日(水)から開始する。 補助対象は ①札幌市内に新築する戸建住宅で札幌版次世代住宅...続き
住宅金融支援機構は、フラット35の「地域連携型」について、当別町と相互協力に関する協定を締結し、2月1日から住宅ローンの受付けを開始した。政策分野...続き
札幌市が2021年に許可した同市内の宅地開発件数は16件で前年に比べ4件増えた。2年連続の増加となり、過去5年間で最も多かった。総区画数は410区...続き
空知管内妹背牛町は、町内の築62年の空き家を子育て世代の交流施設としてリノベーションした「from☆Moko(フロム・モコ)」を12月1日...続き
札幌市のまとめによると、11月に同市と民間確認検査機関が建築確認した同市内の住宅総数は475棟、1746戸。前年同月に比べ1棟(0.2%)、572...続き
(一社)全国木造建設事業協会北海道協会(武部豊樹会長)は12月15日、札幌市内で木造応急仮設住宅の施工・管理研修会を開催した。 今回...続き
道は10月11日、「北の住まいるタウン事例見学ツアー」を後志管内ニセコ町で開催した。 北の住まいるタウンは「コンパクトなまちづくり」「低...続き
2020年7月に後志管内ニセコ町や地域事業者などの出資で設立されたニセコまち(ニセコ町、髙橋守社長)は「街区」の開発などを行うまちづくり会...続き
札幌市はこのほど、2020年度の札幌版次世代住宅に関するアンケート調査の結果を公表した。対象は2020年度に札幌市内で5棟以上の戸建住宅の建築確認...続き
札幌市と住宅金融支援機構は10月18日、住宅事業者や建築関係者、住宅の建築・購入を考えている人などを対象とした省エネ住宅シンポジウム「省エ...続き