三愛地所などが30区画を分譲
中堅ビルダーの三愛地所(札幌市)は、札幌市南区で30区画の注文住宅用地の分譲を開始した。4月2日に同社が札幌市から開発許可を得て造成工事に着手した...続き

中堅ビルダーの三愛地所(札幌市)は、札幌市南区で30区画の注文住宅用地の分譲を開始した。4月2日に同社が札幌市から開発許可を得て造成工事に着手した...続き
ジョイフルホーム(旭川市)の代表取締役社長に、4月1日付で落合孝優氏が就任した。前社長の福田成氏は相談役に就任した。 落合孝優氏は、ジョイフルホームや旭...続き
北海道住宅通信社は、道内に営業拠点を持つ本州系大手住宅会社と地場有力ビルダーを合わせて20社を対象に、今年1~3月の受注状況やゴールデンウィーク(...続き
新型コロナウイルス感染症による影響は先行きが見えない今、住宅業界では見学会などイベントの自粛が相次いでいる。個人の接触まで制限される状況が続き、こ...続き
新昭和FCパートナーズ(千葉県君津市)が展開する住宅FCブランド「クレバリーホーム」は4月1日、ブランドロゴとコミュニケーションワードを変更し、順次、使用...続き
新型コロナウイルスの影響でモデルハウスの来場予約は減ったが、ホームページの閲覧や資料請求は増えているという。外出を控えたり、在宅勤務になったりで、...続き
道は、道立苫小牧高等技術専門学院(MONOテク苫小牧)のグラウンド(道有地、約2万㎡)の売却に際し、3月18日に同学院会議室で一般競争入札を行った...続き
公共建築物の木造化が国を挙げて進められている中、道内でも木造非住宅への関心が年々高まっている。 林野庁の試算によると、2017年度の道内の公共建...続き
今、住宅業界の次世代の中に新しい動きがある。木村建設(足寄町)の若き経営者、木村祥悟社長(38歳)は、同世代の建築家や大工、左官工たちと一緒に、北...続き
令和元年、新元号が始まった今年7月、足寄町の中心部に新しいコミュニティが誕生した。「はたらくものづくり村」と名付けられた複合施設は、地域交流と移住...続き
大建工業は11月1日、テーオーホールディングス(函館市)の子会社のテーオーフローリング(東京都)の株式の50%を取得し、子会社化したと発表した。 ...続き
■「人手不足倒産」 リストラや人員削減といった単語に慣れ切った世代には、「人手不足倒産」は、隔世の感があるだろう。近年、人手不足による倒産が増加して...続き
アルティザン建築工房(札幌市)は9月1日、道などが主催する空知管内南幌町の住宅展示場「みどり野きた住まいるヴィレッジ」(南幌町美園4丁目)にモデル...続き
北海道新聞社、旭川市などが共催する総合住宅展示場、北海道マイホームセンター旭川会場が、9月7日、旭川市宮前1条2丁目8に移転オープンした。新しい名...続き
石山工務店(旭川市、石山実社長)はこのほど、IoTと全館空調の両システムを導入したモデルハウスを旭川市内に竣工した。 同社がIoTシステムを...続き
札幌市北区東茨戸地区で79区画の宅地分譲が行われている。同区で70区画を超える宅地分譲は2年5ヵ月ぶり。札幌市内は戸建用地不足が深刻化しており、売れ行きが...続き
■長雨で工期守れず 札幌市内のエクステリア専門業者によると、同市内で住宅の外構工事を手掛ける業者は50社に満たない。自前で外構プランを描けるのは一部...続き
武部建設(岩見沢市、武部豊樹社長)はこのほど、道内初の木造耐火建築物となる障がい者福祉施設「山麓郷(さんろくごう)」を札幌市内に竣工した。 ...続き
昨今、平屋住宅が人気を集めている。道内でも2017年の戸建注文住宅の建築確認戸数のうち、平屋(1階建)の割合が10・5%(北海道住宅通信社調べ)を占めるな...続き
中堅ビルダーのecoaハウス(千歳市、菊池利夫社長)は、江別市内で234区画の大型宅地造成工事に着手。このほど第1期(86区画)を建築条件付き宅地...続き