コロナ禍でも好調な建売住宅市況
道内の建売住宅市況が好調だ。2019年の建売(分譲一戸建)住宅の新設着工戸数は2595戸(前年比12.7%増)で、20年ぶりに2500戸を超えた。...続き

道内の建売住宅市況が好調だ。2019年の建売(分譲一戸建)住宅の新設着工戸数は2595戸(前年比12.7%増)で、20年ぶりに2500戸を超えた。...続き
道内の主要都市の宅地開発状況をまとめるシリーズ。4回目は江別市。 続き
2年連続で平均販売価格が4000万円を超えた札幌市内の新築分譲マンション。平均坪単価も191万4000円で過去最高を記録した。平均専有面積は70....続き
2019年に札幌市内で売り出された新築分譲マンションの1戸あたりの平均販売価格は4097万円で、前年に比べ26万円(0.6%)下落したものの、19...続き
(一社)環境共創イニシアチブ(SII)は11月29日、「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業調査結果2019年版」を発表した。 2018...続き
2020年の道内の住宅市況はどのように展開するのか? 北海道住宅通信社は、本州系ハウスメーカーと地場有力ビルダーの主要24社の代表者を対象に、20...続き
戸建住宅 2018年の道内の戸建住宅市場を振り返ると、注文住宅、建売住宅ともに好調に推移したといえる。職人不足による労務費の上昇と資材価格の...続き
北海道住宅通信社は、道や特定行政庁などが保管する建築計画概要書を閲覧し、2018年に道内で建築確認を得た全ての賃貸住宅(アパート及びマンション)に...続き
ジャパン建材(東京都)が運営するJK情報センターはこのほど、2019年度第3四半期(10月~12月)の需要動向調査の結果を公表した。 同社は...続き
北海道銀行は8月1日、2019年度の道内経済見通しについて、年央改訂版を発表した。 民間住宅投資について、新設住宅着工戸数の約半数を占める貸...続き
住宅金融支援機構北海 道支店は5月9日、2019年度「市場動向調査結果(概要版)」を発表 した。続き
戸建住宅向けエクステリア製品の売上げが好調だ。18年度の大手建材メーカー3社のエクステリア部門の道内売上げはいずれも前年を上回り、中には前年比16...続き
札幌市のまとめによると、3月に同市と民間確認検査機関が建築確認した同市内の住宅総数は499棟、1518戸。前年同月に比べ、棟数は10棟(2・0%)...続き
今年10月の消費増税に伴う請負契約の経過措置が3月末で終了し、4月以降の契約分は9月末までの引き渡しが税率8%適用の要件となる。増税後の住宅取得に...続き
エヌ・シー・エヌ(東京都)は、全国2889人を対象に耐震に関する全国意識調査を実施した。同社は「安心・安全な木構造を普及させる」ことを目的に、木造...続き
最近、住まいのトレンドとして2拠点生活(デュアルライフ)が注目されている。かつての「富裕層の別荘」とはイメージを異にする、新たな「居住」の仕方。「...続き
新築1戸あたり平均分譲価格が4122万円と、統計が残る1979年以降で最も高額だった18年の札幌市内の分譲マンション。平均坪単価も181万円で7年...続き