第847号(2025年11月30日)発行
2025/11/30
2025年11月30日、北海道住宅通信 第847号を発行しました。
第一面は、『工務店が木造仮設の配置訓練』です。
地震などの大規模災害が発生した際には、被災した人のために応急仮設住宅の迅速な建設が求められる。そのスピードを上げるには平時からの準備が必要だ。全国木造建設事業協会(全木協)北海道協会(北海道ビルダーズ協会)は、「木造応急仮設住宅配置・外構計画実地訓練」を11月18日に胆振管内むかわ町で開催した。災害時に木造応急仮設住宅建設の中心的役割を担う工務店と道内自治体職員が参加し、実務に即したシミュレーションに取り組んだ。
その他、
『ハウジング社をYKKに売却』
『道建築技術協会がセミナー』
『【特集】外構外壁トレンドチェック』
『名古屋モザイク工業 ショールーム移転オープン』
『住宅リフォーム・紛争処理支援センター「住宅相談統計年報2025」』
『DATAFILE 札幌市 住宅建築確認ランキング《2025年8月確認分》』
『北海道のものづくりを身近に』
など充実した内容です。
「紙面」から、ご覧ください。
