〈横顔 HUMAN2021〉TOTO㈱ 北海道支社 支社長 中野郁史さん
全国最年少の支社長として4月1日に赴任した。前職の九州支社副支社長は1年で、それ以前に7年間在籍した販売統括本部では商品開発やプロモーションなどを...続き

全国最年少の支社長として4月1日に赴任した。前職の九州支社副支社長は1年で、それ以前に7年間在籍した販売統括本部では商品開発やプロモーションなどを...続き
大工の高齢化が進み、担い手不足が大きな課題になっている現状、武部建設(岩見沢市、武部豊樹社長)は早くから若手大工の育成に取り組んできた。武...続き
(一社)北海道ビルダーズ協会の事務局長に4月1日付で就任した。前職は道建設部建築保全課の工事検査室長で1年間務めた。新たな立場で道内の住宅関連事業...続き
道内住宅業界の大きな不安材料となっているウッドショック問題。輸入木材の激減による住宅着工への影響が懸念されており、すでに本州では代替材確保に向けた...続き
木材・建材商社のトーヨーマテリア(東京都)が4月1日に道内初の拠点となる札幌営業所を開設した。初代所長に就任した猪股眞一氏は2005年から4年間、...続き
十勝バス(帯広市)は野村文吾氏が2003年に4代目の社長に就任。地方の路線バスが衰退していくなか年々利用者を増やし、2011年度に40年ぶりの増収...続き
石油元売11社で組織する石油連盟の北海道石油システムセンター所長に4月1日付で就任した。前職は(一社)日本ガス石油機器工業会の消費者関連グループマ...続き
土地不足や空き家問題から近年、中古住宅や住宅のリノベーションが注目を浴びている。そのなかでも2020年12月の月間流通取引総額が前年同月比88%増...続き
ウィズコロナの新しい生活スタイルが普及し、家庭で過ごす時間をいかに充実させるかが社会の大きな関心事となっているなか、住まいに関わる幅広い分野の...続き
「全棟カラマツ宣言」のもと、道産木材にこだわった家づくりに力を入れる三五工務店(札幌市)。単に道産材を使うことだけではなく、森と人の暮らし...続き
JAPAN WOOD DESIGN AWARD 2020(農林水産省林野庁補助事業)を受賞した「森の素形」は、一級建築士事務所GLA(...続き
インテリア工事を行うオフィスやました(札幌市)代表の山下和良氏は、街を歩いて気になった住宅や建物を撮影して、紹介するWebサイト「札幌ノスタルジッ...続き
住宅用輸入木材価格の値上がりが本格化している。アメリカの住宅需要の高まりを受け、ツーバイフォー材に使われるSPF(トウヒ、マツ、モミ類)の...続き
室蘭市に本社のある総合建設業、内池建設(内池秀敏社長)が今年で創業40周年を迎えた。 2007年に30歳の若さで父の内池眞人氏(現会長)から社長...続き
(一社)日本住宅リフォーム産業協会が主催する「ジェルコリフォームコンテスト2020」のデザイン部門で全国最優秀賞の栄誉に輝いた。設計を担当し、...続き
2018年9月に起きた胆振東部地震から2年が経過し、道内でも道央圏を中心に一般ユーザーに住宅の耐震性をアピールするビルダーや工務店が増えている。新...続き
「民法改正から半年。工務店のリスクはどう変わったのか?」と題するWebセミナーが11月16日に開催された。主催はジャパンホームシールド(東京都)、...続き
住宅向けエクステリアの需要は、その時々の情勢に大きく左右される。大雪の年にはカーポートの人気が高まるなどの傾向があるが、今年は新型コロナウイルスの...続き
「住まい」をテーマに地域経済の活性化を目指したNPO法人「住まいの相談西いぶり」(伊達市)が今年6月に設立、活動を本格化させている。 メンバーは...続き
北海道住宅通信社は10月5日、北海道の建築行政をトップとして推進する建設部建築企画監の長浜光弘氏に単独インタビューを行った。長浜氏は北方型住宅につ...続き