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過去8年間で最少の15件
札幌市が2017年に許可した宅地開発は15件で前年に比べ7件減少し、14年と並び過去8年間で最も少なかった。 北海道住宅通信社が同市の公表資...続き
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「きた住まいる」「建築物省エネ法」解説
(一財)北海道建築指導センターは平成29年度「きた住まいる技術講習会」を道内7市で開催する。住宅建設に関わる技術者の能力向上を図ることにより、良質...続き
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2018年、住宅業界にも勢いを
明けて2018年―。干支は戊戌(つちのえいぬ)。暦のプロによると戊(つちのえ)、戌(いぬ)とも「土」の性質を持つという。同じ性質の組み合わせは「比和」と称...続き
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分譲系上向き、貸家は減速
注文住宅、貸家、建売住宅、分譲マンションともに、4月までは前年からの上り調子が継続した本道の住宅着工戸数。5月以降、勢いはやや衰えたものの、総着工...続き
