HWH 札幌と近郊で8戸

道 認定状況を公表

道はこのほど、道産木材を用いた家づくりを推進するための認定制度「HOKKAIDO WOOD HOUSE(HWH)」の認定状況をホームページで公表した。
11月5日現在で認定住宅数は8戸。札幌市が4戸、恵庭市、石狩市、小樽市、石狩管内当別町がいずれも1戸だった。このうちHWH建築推進業者に限り社名と件数が公表され、キクザワ(恵庭市)1戸と丸三ホクシン建設(石狩市)5戸、辻野建設工業(当別町)1戸が掲載された。

この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。