道内7圏域の確認戸数分類による市場分析

施工者数・確認戸数ともに減少続く

2024年に道内主要7圏域(18市10町)で建築確認を得た戸数によって施工者を8分類に集計。各地域の市場に占める割合と前年比の増減を分析した。
札幌圏域では「100戸以上」と「30~49戸」の分類以外はすべて前年比減。施工者数も同様で、全体では確認戸数は160戸(前年比3.8%)減少、施工者数は65社(同15.8%)減少した。

この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。