第726号(2020年11月10日)発行
2020/11/10
2020年11月10日、北海道住宅通信 第726号を発行しました。
第一面は、『コロナ禍における換気手法を考える』です。
新型コロナウイルス感染症対策により換気に注目が集まっている。外張断熱工法を採用する道内の工務店グループ、ソトダン21(髙橋広明会長)は10月27日、「コロナ禍における換気のあり方」をテーマに今年度第1回目の研修会をオンラインで開催した。室内環境が感染に与える影響についての講演やクラスターの現地調査の報告などが行われ、今後の住宅に求められる換気システムのあり方を考えるきっかけとなった。
その他、
『道総研が10周年記念フォーラム』
『道経産局などが事業承継セミナー』
『NPO「住まいの相談西いぶり」始動』
『旭化成建材 アンチエイジング調査』
『ウィズコロナで需要に変化 外壁・エクステリア特集』
『道セキスイハイム 苫小牧市内で81区画の宅地造成』
『2020年1-9月 新設住宅着工戸数』
など充実した内容です。
「紙面」から、ご覧ください。
