道ブローイング断熱協が総会

密度測定会のバックアップを継続

あいさつする伊藤理事長

北海道ブローイング断熱工事業協同組合は3月24日、2026年度の通常総会を札幌市内で開催した。
伊藤隆志理事長(帯広ホームインサル社長)は「住宅不況は深刻だが、組合は39期も続いている組織。このピンチを乗り切るため、組合の存在意義を考えて活動していきたい」とあいさつした。

この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。